秋田県内の平成19年度公立高校入試の皮切りとなる自己推薦方式による前期選抜試験が2月1日、行われた。
全日制、定時制合わせた志願者計2379人(募集人員計1840人)が、面接や作文、実技などの試験に挑んだ。合格発表は2月8日。
全日制の志願倍率は1.31倍で、昨年の1.29倍とほぼ同じ。
志願倍率が最も高かったのは、秋田南で2.31倍。
2段階選抜を実施する高校はなかった。公立高校入試はこの後、一般選抜(試験日は3月6日)、後期選抜(同22日)の2回行われる。
Top > H19 公立高校入試がスタート
秋田県内の平成19年度公立高校入試の皮切りとなる自己推薦方式による前期選抜試験が2月1日、行われた。
全日制、定時制合わせた志願者計2379人(募集人員計1840人)が、面接や作文、実技などの試験に挑んだ。合格発表は2月8日。
全日制の志願倍率は1.31倍で、昨年の1.29倍とほぼ同じ。
志願倍率が最も高かったのは、秋田南で2.31倍。
2段階選抜を実施する高校はなかった。公立高校入試はこの後、一般選抜(試験日は3月6日)、後期選抜(同22日)の2回行われる。
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