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平成20年入試ニュース一覧
2009後期選抜志願状況 全日制平均倍率0.51倍
秋田県教委は3月18日、公立高校入試の後期選抜志願状況を発表しました。全日制は723人の募集に対し370人が志願し平均倍率は0.51倍。 後期選抜試験は3月23日で、25日に合格発表。
H20 後期選抜 志願倍率は0.76倍
秋田県教委は2月17日、公立高校入試の後期選抜の志願者状況を発表した。 志願倍率は0.76倍で、前年比0.01ポイント増えた。 2月19日が試験で、合格発表は24日。 県教委高校教育課によると、後期選
H20 一般選抜 全日制志願倍率は1.16倍
秋田県内公立高校の2008年度一般選抜入試の願書受け付けが、2月15日正午に締め切られた。 全日制は募集定員6914人に対し8013人が出願し、志願倍率は1.16倍で前年度最終を0.01ポイント上回っ
H20 一般入試の願書受け付けスタート
秋田県内公立高校の2008年度一般選抜の願書受け付けが2月13日、各校で始まった。 締め切りは15日正午で、志願先変更は18日から20日正午まで。 最も多い受験生が臨む一般選抜への出願だけに、午前9時
H20 前期選抜の合格発表
秋田県内公立高校入試の皮切りとなった自己推薦方式による前期選抜の合格者が、2月6日発表された。 全日制1613人が合格。多くの受験生が臨む3月5日の一般選抜を前に、一足早く志望校への切符を手にした。
H20 公立高校前期選抜入試スタート 
秋田県内の2008年度公立高校入試の皮切りとなる自薦方式による前期選抜が1月30日、全日制56校(分校含む)で行われた。 全日制は募集定員1759人に対して2290人が出願し、平均倍率は1.30倍。面
H20 前期選抜の願書受け付け始まる 
秋田県内の公立高校入試の皮切りとなる前期選抜の願書受け付けが、1月15日始まった。 各高校が部活動や学力、人物などについて独自に設定した出願条件に基づき、中学生が自薦方式で出願する。 願書受け付けは、
秋田県20年連続で定員減少
秋田県教育委員会は8月2日、平成20年度県公立高校入学者選抜実施要項と募集定員を発表した。 全日制の募集定員は9031人(大館国際情報学院中と横手清陵学院中から両学院高への内部進学者を除く)で、前年度
H20 高校入試募集枠55人減
秋田県教育庁高校教育課は7月5日、公立高校の平成20年度の学級減等計画を教育委員会で報告した。 学級減は、矢島(25人)と募集を停止する湯沢北定時制(40人)の2校。 特別措置として平成の1学科、湯沢

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